ユーラシア研究所の本
161冊のうち 1〜60冊目(発売日の新しい順)
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
ユーラシア研究 No.69(2025-4)2025-04-01- 知られざる日露国境を歩く : 樺太・択捉・北千島に刻まれた歴史2015-02-01
ユーラシア研究2015-01-01- ロシアとユダヤ人 : 苦悩の歴史と現在2014-05-01
- ロシアで生きる : ソ連解体と女性たち2014-05-01
- 北太平洋世界とアラスカ毛皮交易 : ロシア・アメリカ会社の人びと2014-05-01
- ハンガリー経済図説2014-05-01
- 国際兵器市場とロシア2014-05-01
- 千島はだれのものか : 先住民・日本人・ロシア人2013-12-01
- ロシア・フィギュアスケートのたのしみ2013-12-01
- 美しすぎるロシア人コスプレイヤー : モスクワアニメ文化事情2013-12-01
- ミステリとしての『カラマーゾフの兄弟』 : スメルジャコフは犯人か?2013-05-01
- 二一世紀ロシア小説はどこへ行く : 最新ロシア文学案内2013-05-01
- 日本文学ロシア人はどう読んでいるか2013-05-01
- 令嬢たちの知的生活 : 十八世紀ロシアの出版と読書2013-05-01
- 住宅貧乏都市モスクワ2013-05-01
- 暮らしの中のロシア・イコン2012-10-01
- ニコライ堂と日本の正教聖堂2012-10-01
- コムソモリスク第二収容所 : 日ソの証言が語るシベリア抑留の実像2012-10-01
- ラフマニノフ : 明らかになる素顔2012-10-01
- コーカサス : 戦争と平和の狭間にある地域2012-04-01
- 美味しい中央アジア : 食と歴史の旅2012-04-01
- 原子力大国ロシア : 秘密都市・チェルノブイリ・原発ビジネス2012-04-01
- スターリンの赤軍粛清 : 統帥部全滅の謎を追う2012-04-01
- 北方領土問題 : 論点整理2012-04-01
- ロシア軍は生まれ変われるか2011-10-01
- ロシアの人口問題 : 人が減りつづける社会2011-10-01
- アレンスキー : 忘れられた天才作曲家2011-10-01
- ニコライ堂小史 : ロシア正教受容150年をたどる2011-10-01
- ウクライナ・ベラルーシ・モルドバ経済図説2011-10-01
- 変わるロシアの教育2011-04-01
- ロシアン・ビューティー : ビジネス体験から覗いた美の世界2011-04-01
- 司馬遼太郎とロシア2010-10-01
- 一九世紀ロシアと作家ガルシン : 暗殺とテロルのあとで2010-10-01
- トルストイ・クロニクル : 生涯と活動2010-10-01
- 新ロシア経済図説2010-10-01
- 漱石と「露西亜の小説」2010-06-01
- BRICs経済図説2010-06-01
- ロシアの旧秘密都市2010-06-01
- チェブラーシカ2010-06-01
- トルコから見たユーラシア : 経済連携を中心に2010-06-01
- コワレフスカヤ : ロシアの天才女性数学者2010-02-01
- ウラジオストク : 混迷と希望の20年2010-02-01
- 民衆の哀歌 : ロシアの泣き歌2010-02-01
- 住んでみたカムチャツカ2010-02-01
- ミクロ分析経済危機下のロシア2010-02-01
- シベリア出兵90年と金塊疑惑2009-10-01
- アルメニア近現代史 : 民族自決の果てに2009-10-01
- ニコライ二世とその治世 : 戦争・革命・破局2009-10-01
- ロシア史異聞2009-10-01
- ロシアの祭り : 民衆文化と政治権力2009-06-01
- 宮沢賢治とサハリン : 「銀河鉄道」の彼方へ2009-06-01
- 北東アジアのエネルギー国際関係2009-06-01
- グルジア戦争とは何だったのか2009-06-01
- グルジア現代史2009-02-01
- ロシアのマスメディアと権力2009-02-01
- 在日タタール人 : 歴史に翻弄されたイスラーム教徒たち2009-02-01
- エカチェリーナ2世とその時代2009-02-01
- 無手勝流ロシア語通訳 : ジグザグ道をまっしぐら2008-10-01
- カザフスタンにおける日本人抑留者2008-10-01
