上村忠男の本(2ページ目)
84冊のうち 61〜84冊目(発売日の新しい順)
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- 沖縄の記憶/日本の歴史2002-05-01
- 神話と歴史の間で2002-03-01
- 歴史と空間2002-01-01
- 歴史が書きかえられる時2001-11-01
- 歴史・レトリック・立証2001-04-01
- 国民革命幻想 : デ・サンクティスからグラムシへ2000-06-01
- 知識人と権力 : 歴史的-地政学的考察1999-12-01
- サバルタンは語ることができるか1998-12-01
- バロック人ヴィーコ1998-03-01
- 文化の未来 : 開発と地球化のなかで考える1997-10-01
- 革命と反復 : マルクス/ユゴー/バルザック1996-08-01
- ヘテロトピアの思考1996-03-01
- 完全言語の探求1995-03-01
- 新編現代の君主1994-06-01
- アウシュヴィッツと表象の限界1994-04-01
- 歴史家と母たち : カルロ・ギンズブルグ論1994-01-01
- 裁判官と歴史家1992-09-01
- 学問とわれわれの時代の運命 : ヴィーコからヴェーバーへ1989-06-01
- クリオの手鏡 : 二十世紀イタリアの思想家たち1989-02-01
- 思考としての歴史と行動としての歴史1988-08-01
- ヴィーコの懐疑1988-07-01
- 呪術的世界 : 歴史主義的民族学のために1988-04-01
- 学問の方法1987-07-01
- 夜の合戦 : 16-17世紀の魔術と農耕信仰1986-01-01
