助川幸逸郎の本
21冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
文学授業のカンドコロ2022-07-13
教養としての芥川賞2021-11-26- つたえるエッセイ : 心にとどく文章の書き方2018-10-01
- 制作空間の〈紫式部〉2017-04-01
- メディア・文化の階級闘争2017-04-01
- 〈物語史〉形成の力学2016-05-01
- 架橋する〈文学〉理論2016-05-01
- 小泉今日子はなぜいつも旬なのか2015-10-01
- 関係性の政治学 22015-05-01
- 構築される社会・ゆらぐ言葉2015-05-01
- 複数化する源氏物語2015-05-01
- 源氏物語の生成と再構築2014-05-01
- 関係性の政治学 12014-05-01
- 虚構と歴史のはざまで2014-05-01
- 謎の村上春樹 : 読まなくても気になる国民的作家のつくられ方2013-10-01
- 光源氏になってはいけない2011-11-01
- 可能性としてのリテラシー教育 : 21世紀の〈国語〉の授業にむけて2011-10-01
- 21世紀における語ることの倫理 : 〈管理人〉のいない場所で2011-10-01
- 〈国語教育〉とテクスト論2009-11-01
- <人間>の系譜学 : 近代的人間像の現在と未来2008-11-01
- 文学理論の冒険 : 〈いま・ここ〉への脱出2008-03-01
