宇野重規の本
42冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
政治とは何か2026-05-01
それでも民主主義を信じる2026-02-01- 〈やわらかい近代〉の日本 : リベラル・モダニストたちの肖像2025-01-01
- フランス知と戦後日本 : 対比思想史の試み2024-04-01
- 選挙、誰に入れる? : ちょっとでも良い未来を「選ぶ」ために知っておきたいこと2024-03-01
- 政治哲学者は何を考えているのか? : メソドロジーをめぐる対話2024-02-01
- 実験の民主主義 : トクヴィルの思想からデジタル、ファンダムへ2023-10-23
- 民主主義のミカタ : 宇野重規×岸本聡子2023-03-01
- 日本の保守とリベラル : 思考の座標軸を立て直す2023-01-01
- 近代日本の「知」を考える。 : 西と東との往来2023-01-01
- そもそも民主主義ってなんですか? : 知識ゼロからわかる!2022-06-01
- 学問と政治 : 学術会議任命拒否問題とは何か2022-04-01
- 自分で始めた人たち : 社会を変える新しい民主主義2022-03-01
- いつか選挙に行く君に知っておいてほしいこと : SDGs時代の正しい主権者になろう 12022-02-01
- いつか選挙に行く君に知っておいてほしいこと : SDGs時代の正しい主権者になろう 22022-02-01
- いつか選挙に行く君に知っておいてほしいこと : SDGs時代の正しい主権者になろう 32022-02-01
- いつか選挙に行く君に知っておいてほしいこと : SDGs時代の正しい主権者になろう 12022-02-01
- 民主主義を信じる2021-02-01
- 民主主義とは何か2020-10-01
政治哲学へ 増補新装版2019-05-20- トクヴィル : 平等と不平等の理論家2019-05-01
- 社会のなかのコモンズ : 公共性を超えて2019-02-01
未来をはじめる2018-09-27- リーディングス戦後日本の思想水脈. 32016-08-01
- 保守主義とは何か : 反フランス革命から現代日本まで2016-06-01
- 政治哲学的考察 : リベラルとソーシャルの間2016-05-01
- 共和国か宗教か、それとも : 十九世紀フランスの光と闇2015-12-01
- ローカルからの再出発 = Local Governance in Japan : 日本と福井のガバナンス2015-01-01
- 岩波講座政治哲学. 32014-05-01
西洋政治思想史2013-10-21
民主主義のつくり方2013-10-01- 実践する政治哲学 = Political Philosophy in Practice2012-03-01
- デモクラシーの擁護 : 再帰化する現代社会で2011-12-01
- 社会統合と宗教的なもの : 十九世紀フランスの経験2011-07-01
- 政治の発見 第4巻2010-10-01
- 〈私〉時代のデモクラシー2010-04-01
- トクヴィル平等と不平等の理論家2007-06-01
政治哲学へ 現代フランスとの対話2004-04-01- デモクラシーを生きる : トクヴィルにおける政治の再発見1998-01-01
- 対話をつくる : 分断の時代に言葉を取り戻す
- すごい古典入門 ルソー『社会契約論』 : 民主主義をまだ信じていいの?
- 民主主義と東京大学 : 大学の自由と使命を考える
