岩田健太郎の本(2ページ目)
107冊のうち 61〜107冊目(発売日の新しい順)
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
医療につける薬2014-06-01- 復興するハイチ : 震災から、そして貧困から : 医師たちの闘いの記録2010-112014-03-01
- 抗菌薬マスター戦略 : 非問題解決型アプローチ2014-02-01
- 絶対に、医者に殺されない47の心得2013-12-01
- HIV/AIDS患者のトラブルシューティングとプライマリ・ケア : 頭が真っ白にならないために2013-12-01
- 99・9%が誤用の抗生物質 : 医者も知らないホントの話2013-08-01
- ナラティブとエビデンスの間 : 括弧付きの、立ち現れる、条件次第の、文脈依存的な医療2013-05-01
- 診断のゲシュタルトとデギュスタシオン = DIAGNOSIS WITH GESTALT AND DÉGUSTATION2013-04-01
- 神戸大学感染症内科版TBL : 問題解決型ライブ講義集中!5日間2013-03-01
「リスク」の食べ方2012-10-01- Dr.岩田健太郎のスーパー指導術 : 劇的に効果が出る"教えるコツ""教わるコツ"2012-09-01
- 構造と診断 : ゼロからの診断学2012-06-01
- 抗菌薬の考え方、使い方2012-04-01
- 有事対応コミュニケーション力2011-12-01
- ためらいのリアル医療倫理 : 命の価値は等しいか?2011-10-01
- 総合診療・感染症科マニュアル2011-08-01
- 1秒もムダに生きない : 時間の上手な使い方2011-06-01
- プライマリケア医のための抗菌薬マスター講座2011-03-01
- 「患者様」が医療を壊す2011-01-01
- コンサルテーション・スキル : 他科医師支援とチーム医療2011-01-01
- 予防接種は「効く」のか? : ワクチン嫌いを考える2010-12-01
- 感染症診療ガイドライン総まとめ2010-03-01
- 感染症999の謎2010-03-01
感染症は実在しない 構造構成的感染症学2009-11-06
麻疹が流行する国で新型インフルエンザは防げるのか2009-02-20- 抗菌薬の考え方,使い方2006-09-01
- 抗菌薬の考え方,使い方2004-08-01
- 悪魔の味方 : 米国医療の現場から2003-06-01
- 医学生・研修医のための感染症内科
- 外科医のための感染症のみかた,考えかた ver. 2 大切なのはソースコントロール!
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.2
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.3
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.4 リステリア
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.5 Antimicrobial Stewardship (AS)における介入を再考する~自施設での介入をより効果的に実践するためには~
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.6 婦人科感染症診療 7つのアップデート
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.1 血液培養文化の醸成 -感染症診療の進歩に寄り添う検査-
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.2 敗血症診療Update
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.3 免疫チェックポイント阻害薬×irAE×感染症
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.4 抗菌薬の持続投与を再考する
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.5 狂犬病の経験から
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.6 百日咳
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No.1 アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No.2 いまさら聞けない院内感染対策/破傷風
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No.3 腎盂腎炎診療の思考過程を“見える化”します!/SFTSアップデート
- J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No4 カルバペネムのすべて ―歴史・基礎,そして実践へ―/海外帰国者における感染症の最新動向
- シュロスバーグの臨床感染症学
つまずきから学ぶ漢方薬
