愛知大学綜合郷土研究所の本
50冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- 歴史の中の東海地震・リアル2018-03-01
- 江戸時代の地方役人と村人の日常的日々 : 三河国八名郡岡部藩半原陣屋御用状留帳を読む2017-03-01
- 社会調査から見えた伊勢と伊賀のむら2016-01-01
- 大井川流域の自然・文化・観光2015-03-01
- 戦国時代の東三河 : 牧野氏と戸田氏2014-03-01
- 藩札 : 江戸時代の紙幣と生活2013-03-01
- 地域で活躍する女性たち2012-03-01
- 里海の自然と生活 2 (三河湾の海里山)2012-03-01
- 穂国のコモンズ豊川 : 森と海をつなぐ命の流れ2012-02-01
- 東海地方の中世物語2011-03-01
- 豊橋市浄慈院日別雑記 5 (自明治15年至明治19年)2011-03-01
- 鬼板師 : 日本の景観を創る人々2010-03-01
- 古代東山道園原と古典文学 : 万葉人の神坂と王朝人の帚木2010-03-01
- 豊橋市浄慈院日別雑記 4 (自明治6年至明治14年)2010-03-01
- 東海道二川宿 : 本陣・旅籠の残る町2009-03-01
- 豊橋市浄慈院日別雑記 3 (自文久4年至明治5年)2009-03-01
- ふるさとから発信する2008-03-01
- 豊橋市浄慈院日別雑記 2 (自天保15年至安政7年)2008-03-01
- 川の自然誌豊川のめぐみとダム2008-02-01
- 明治はいかに英語を学んだか : 東海地方の英学2007-09-01
- 持続する社会を求めて : 生態系と地域の視点から2007-03-01
- 城下町の賑わい : 三河国吉田2007-03-01
- 多民族共生社会のゆくえ : 昭和初期・朝鮮人・豊橋2007-03-01
- 豊橋市浄慈院日別雑記 : 自文化10年至天保14年2007-03-01
- ふるさとに住む : 愛知大学綜合郷土研究所シンポジウム報告集2006-03-01
- 米軍資料から見た浜松空襲2006-03-01
- 近世東海地域の農耕技術2005-12-01
- 飲茶の起源地はどこか : 討論会報告書2005-09-01
- 日本茶の自然誌 : ヤマチャのルーツを探る2005-08-01
- 東海道交通施設と幕藩制社会2005-03-01
- 生きている霞堤 : 豊川の伝統的治水システム2005-03-01
- 漆器の考古学 : 出土漆器からみた近世という社会2005-03-01
- ふるさとを創る : 愛知大学綜合郷土研究所シンポジウム報告集2004-03-01
- 近世東三河の水産物流通2004-03-01
- 渡辺崋山 : 郷国と世界へのまなざし2004-03-01
- 空間と距離の地理学 : 名古屋は遠いですか?2004-03-01
- 三河地方知識人史料2003-03-01
- 共同浴の世界 : 東三河の入浴文化2003-03-01
- 豊橋三河のサルカニ合戦 : 蟹猿奇談2003-03-01
- ふるさとを考える : 愛知大学綜合郷土研究所設立50周年記念シンポジウム報告集2002-03-01
- ヤマチャの研究 : 日本茶の起源・伝来を探る2002-03-01
- 森の自然誌 : みどりのキャンパスから2002-03-01
- 内湾の自然誌 : 三河湾の再生をめざして2002-03-01
- ええじゃないか2001-03-01
- ヒガンバナの履歴書2001-03-01
- 江戸時代海面入会争論再審実録2000-09-01
- 地域研究を拓く : 愛知大学綜合郷土研究所の歩み1998-03-01
- 花祭論1997-03-01
- 景観から地域像をよむ1992-03-01
- 三河地方と古典文学1989-01-01
