星亮一の本
73冊のうち、発売日の新しい60冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- ノモンハン事件の128日2023-07-01
- 「賊軍」列伝明治を支えた男たち2022-01-01
星座の人 山川健次郎2021-09-10- 運命の将軍徳川慶喜 : 敗者の明治維新2021-09-01
- 提督の決断山本五十六 : 世界を驚愕させた「軍神」の生涯2021-08-01
- ケネディを沈めた男 : 元駆逐艦長と若き米大統領の死闘と友情2021-03-01
- 天才渋沢栄一 : 明治日本を創った逆境に強い男と慶喜2020-07-01
- 武士道の英雄河井継之助 : 薩長を脅かした最後のサムライ2019-11-01
会津藩燃ゆ〜我等かく戦へり〜【令和新版】2019-10-28- 呪われた戊辰戦争 : 鎮魂なき150年2018-12-01
- 斗南藩 : 「朝敵」会津藩士たちの苦難と再起2018-07-01
- 会津藩は朝敵にあらず : 松平容保の明治維新2018-07-01
- 東北を置き去りにした明治維新 : 戊辰戦争の謝罪なしに、日本の融和はない2017-12-01
- 明治維新血の最前戦 : 土方歳三長州と最後まで戦った男2017-11-01
- 戊辰戦争 : あくなき薩長の謀略 : 明治維新に隠された卑劣な真実2017-10-01
- 偽りの幕末動乱 : 薩長謀略革命の真実2017-09-01
- 偽りの日米開戦 : なぜ、勝てない戦争に突入したのか2017-08-01
- 呪われた明治維新 : 歴史認識「長州嫌い」の150年2017-04-01
- 明治維新というクーデター2017-02-01
- 京都大戦争 : テロリストと明治維新2016-07-01
- 「真田丸」を歩く2015-11-01
- アンガウル、ペリリュー戦記 : 玉砕を生きのびて2015-11-01
- 長州の刺客 : 明治維新の内幕2015-11-01
- 大河ドラマと日本人2015-10-01
- 国境の島・対馬のいま : 日韓、交流と摩擦のあいだで2015-05-01
- 「朝敵」と呼ばれようとも : 維新に抗した殉国の志士2014-11-01
- ケネディを沈めた男 : 日本海軍士官と若き米大統領の日米友情物語2014-11-01
- 敗者の維新史 : 会津藩士荒川勝茂の日記2014-10-01
- 伊達政宗 : 秀吉・家康が一番恐れた男2014-09-01
- 老いてこそ過激に生きよ2014-02-01
- フクシマ発復興・復旧を考える県民の声と研究者の提言2014-02-01
- 幕末日本のクーデター : 錦旗に刻印された官軍の野望2013-11-01
伝説の天才柔道家西郷四郎の生涯2013-06-01- 脱フクシマ論2013-06-01
- 井深梶之助伝 : 明治学院を興した会津の少年武士2013-05-01
- 満州歴史街道 : まぼろしの国を訪ねて2013-04-01
- 会津藩VS長州藩 : なぜ"怨念"が消えないのか2013-03-01
- 八重と会津落城2013-01-01
- 新島八重を歩く : 激動の幕末~昭和を生きた会津女性の足跡2012-11-01
- 会津藩流罪 : 故郷を追われた難民からの再出発復旧、復興に六十年2012-05-01
- 東北は負けない : 歴史に見る「弱者の逆襲」2011-08-01
- 新選組を歩く : 幕末最強の剣客集団その足跡を探して2011-05-01
- 大鳥圭介 : 幕府歩兵奉行、連戦連敗の勝者2011-04-01
- 明治を支えた「賊軍」の男たち2010-12-01
- ノモンハン事件の真実2010-06-01
- 会津維新銘々伝 : 歴史の敗者が立ち上がる時2010-03-01
- 謀略の幕末史 : 幕府崩壊の真犯人2009-06-01
- 会津と長州、幕末維新の光と闇2009-03-01
- 鳥羽伏見の砲声 : 徳川幕府終焉の舞台裏2009-03-01
- 会津籠城戦の三十日2009-01-01
- 二本松少年隊のすべて2009-01-01
- アンガウル、ペリリュー戦記 : 玉砕を生きのびて2008-06-01
- 野口英世 : 波乱の生涯2008-05-01
- 偽りの明治維新 : 会津戊辰戦争の真実2008-01-01
- 彰義隊 : われら義に生きる2007-12-01
- 白虎隊と二本松少年隊 : 幕末維新を駆け抜けた若獅子たち2007-05-01
- 山本五十六と山口多聞 : 名将二人の生き方、戦い方2007-05-01
- 最後の将軍徳川慶喜の無念 : 大統領になろうとした男の誤算2007-02-01
- 箱館戦争 : 北の大地に散ったサムライたち2006-12-01
- 戊辰の内乱 : 再考・幕末維新史2006-07-01
続きは検索から辿れます。
