立木康介の本
12冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- ラカン主体の精神分析的理論 : 極限の思想2023-01-01
- ポール・クローデルの黄金の聖櫃 : 〈詩人大使〉の文化創造とその遺産2022-04-01
- フーコー研究2021-03-01
- ミシェル・フーコー『コレージュ・ド・フランス講義』を読む2021-03-01
- 女は不死である = La femme est immortelle : ラカンと女たちの反哲学2020-11-01
- 〈68年5月〉と私たち : 「現代思想と政治」の系譜学2019-04-01
- 狂気の愛、狂女への愛、狂気のなかの愛 : 愛と享楽について精神分析が知っている二、三のことがら2016-03-01
- 露出せよ、と現代文明は言う : 「心の闇」の喪失と精神分析2013-11-01
- 精神分析の名著 : フロイトから土居健郎まで2012-05-01
- 芸術とマルチチュード2007-05-01
- 面白いほどよくわかるフロイトの精神分析 : 思想界の巨人が遺した20世紀最大の「難解な理論」がスラスラ頭に入る2006-01-01
- フロイト=ラカン2005-05-01
