鮎川潤の本
14冊
著者名の一致で集めています。同じ名前の別の方が混じることがあります。
- 腐敗する「法の番人」 : 警察、検察、法務省、裁判所の正義を問う2024-02-01
- 幸福な離婚 : 家庭裁判所の調停現場から2023-07-01
- 少年犯罪 : 18歳、19歳をどう扱うべきか2022-10-01
新版 少年非行2022-07-29- 新しい視点で考える犯罪と刑事政策 : 国際的・比較文化的アプローチ2017-03-01
少年非行 社会はどう処遇しているか2014-06-03- 再検証犯罪被害者とその支援 : 私たちはもう泣かない。2010-10-01
- 戦前期少年犯罪基本文献集 明治・大正編 2 第19巻2009-06-01
- 逸脱行動論2006-03-01
- 少年非行の社会学2002-07-01
- 少年犯罪 : ほんとうに多発化・凶悪化しているのか2001-03-01
- 犯罪学入門 : 殺人・賄賂・非行1997-07-01
- 少年非行の社会学1994-11-01
- 社会問題の構築 : ラベリング理論をこえて1990-04-01
