(16)茨木のり子萩原昌好, 編藤本将「倚りかからず」「自分の感受性くらい」などの詩で知られる詩人、茨木のり子。やさしく親しみやすい言葉で、凛とした意志を表明した、その美しい詩の世界を味わってみましょう。出版社あすなろ書房発売日2013-06-18ページ数104ページISBN9784751526569読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする