愛国神父関根千里小説・エッセイ日本の小説著者名・さ行最後は「戦犯神父」と呼ばれて‥‥‥ 戦時下の逆風の中でカトリック教会を守るために「真のカトリック信者は愛国的である」という論陣の許、全国の教会から恤兵募金を集め、軍に飛行機を献納し「愛国神父」と絶賛された男の生涯を追う。出版社郁朋社発売日2025-09-01ISBN9784873028477読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする