アイザックス幼児教育論の研究大塚忠剛スーザン・アイザックスは厳密にいって教育学の研究者ではないが,著者はアイザックスの幼児教育論が現代に生きるものであると確信した。なぜなら,一つには「それが実験学校における実証研究に基盤をおくもの」であり,二つには「それがヒューマニズムに貫かれているもの」だからである。出版社北大路書房発売日1995-03-08ページ数218ページISBN9784762820250読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする