アジア開発最前線の労働市場宮本謙介域内経済統合と経済グローバル化に促迫され、産業構造と労働力配置の再編成が急速に進展するアジアの新興開発拠点7地域を事例として、日系多国籍企業を中心に、詳細な現地調査を実施。アジア労働市場の再編過程を分析し、その国際比較を試みる。アジア経済の課題と展望を労働市場論の視点から提示する。出版社北海道大学出版会発売日2002-12-25ページ数330ページISBN9784832963412読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする