アジアの宗教とソーシャル・キャピタル櫻井義秀, 編著濱田陽宗教が人々に生きる力を与え、多様な立場の人を巻き込んだ社会関係を生み出し、社会の信頼と活力を増すことがあるとすれば、それはどのような条件で可能か? アジア宗教の事例をふまえ、ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)の概念を手がかりに考察する。出版社明石書店発売日2012-12-15ページ数308ページISBN9784750337319読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする