アメリカ福祉改革前史向井洋子アメリカの福祉改革を知る画期的な研究書。 福祉改革上、なぜ、アメリカが「就労」を求めたのか、 その根源的な理由を探る。 1996年にアメリカ連邦議会で可決した福祉改革法をさかのぼる。 それ以前の福祉改革に関する議論から、 アメリカが福祉を削減し、 「福祉から就労へ」の道を歩みはじめたことを考える。出版社彩流社発売日2018-03-06ページ数215ページISBN9784779124426読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする