アメリカは戦争をこう記憶するG・カート・ピーラー, 著島田眞杉, 監訳布施将夫, 訳岩本修, 訳藤岡真樹, 訳森山貴仁, 訳ほかアメリカ合衆国はその建国以来、すべての世代が大規模な戦争を経験している。本書は、独立革命からベトナム戦争まで、アメリカがそれぞれの戦争をどのように記憶してきたかを通史的に、かつ詳細にたどり、戦争の記憶の仕方によってアメリカの国民性が形づくられてきたことを跡づける。出版社松籟社発売日2013-04-20ページ数408ページISBN9784879843159読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする