アメリカ民主主義を問う本田量久アメリカが建国以前から抱える排除構造と、マイノリティをも包摂する民主主義という相反する二面性に着目し、公民権法成立に至るまでの立法過程を題材に、アメリカ社会の力学について考察。 【2006年度アメリカ学会清水博賞】受賞。出版社唯学書房発売日2005-12-01ページ数456ページISBN9784902225204読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする