アメリカの住宅・コミュニティ開発政策岡田徹太郎政府によるマクロ的な住宅政策が,コミュニティ開発とセットになっているアメリカのユニークな仕組みを,税制などのさまざまな制度と多様なアクターの活動の分析を通じて明らかにする.市場志向の政策フレームと非営利法人のコラボレーションを描き出し,現代における福祉国家のありようを浮かび上がらせる.出版社東京大学出版会発売日2016-11-01ページ数256ページISBN9784130461191読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする