アメリカの対日占領政策とその影響マーク・カプリオ, 編著杉田米行連合国の占領は,長期的に戦後日本の政治・経済・社会にどのような影響を与えたのか。民主化と社会正義を求める日本側からの強い要求と米国の改革者との相互関係(もしくはその欠如)という観点から,占領期の改革過程のダイナミクスを多角的に検討する。出版社明石書店発売日2004-11-04ページ数304ページISBN9784750319995読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする