アメリカ雑誌に映る〈日本人〉小暮修三アメリカ人は〈日本人〉をどうイメージしてきたのか。雑誌「ナショナル・ジオグラフィック」などが描き続けてきた日本人像をたどり、サムライ・ゲイシャから企業戦士、テクノロジー、ジャパニメーションへの変遷にオリエンタリズムの痕跡を読むメディア論。出版社青弓社発売日2008-12-20ページ数188ページISBN9784787232922読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする