アーネスト・ヘミングウェイ、神との対話高野泰志ヘミングウェイの宗教に対する姿勢は終生、揺れ動いていた。信仰を持ちたいと願いながら、持てないでいる苦しみ──ヘミングウェイの生涯続いた信仰をめぐる葛藤を、いわば神との挑戦的な対話をたどり、ヘミングウェイ作品を読み直す試み。出版社松籟社発売日2015-04-07ページ数263ページISBN9784879843340読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする