青を読む鍵井靖章, 写真鍵井瑠詩, 詩父と旅した「海の中」をきっかけに、 18歳の心の内に次々と生まれてきた奇想天外な詩と物語。 世界中の海に潜り続けてきた水中写真家の父は、その想像力に異色の抽象作品で応える。 言葉と写真が織りなす、イメージの往復書簡。出版社ulus publishing発売日2024-09-02ページ数80ページISBN9784991324628読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする