青空立松和平, 文友川かずき頭の上で青空がひろびろしていた時代──戦後日本の小さな町で少年の目に映った光景。作家・立松和平の心象風景をあざやかに描き出す画家・友川かずきの絵筆。「大人の絵本を作りたい」という2人の出会いが新しい世界をつくりあげた。出版社青弓社発売日1992-11-01ページ数34ページISBN9784787290717読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする