アラブ経済史 1810〜2009年山口直彦19世紀以降、資本主義および社会主義との緊張関係のなかで「近代化」を進めてきたアラブ世界の歩みを「経済」に焦点を絞って辿り、「多様」でありながらも独特の「共通性」をあわせ持ったアラブ世界の実像を浮き彫りにする。出版社明石書店発売日2010-03-09ページ数440ページISBN9784750331546読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする