アリ対猪木ジョシュ・グロス, 著棚橋志行, 翻訳柳澤健, 監修・世界最高峰の舞台、UFCを産み落とした「禁断の果実」。 歴史的一戦の裏側に迫る米国発のノンフィクション!! なぜ、アリはレスラーと戦ったのか? なぜ、米国マット界は団結したのか? なぜ、シュートマッチになったのか? なぜ、猪木は勝てなかったのか? なぜ、MMAはその後繁栄したのか? 柳澤健氏推薦!! 「1976年のモハメド・アリ」とも言うべき作品だと思う。出版社亜紀書房発売日2017-06-23ページ数360ページISBN9784750515106読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする