アルバン・ベルク 極微なる移行の巨匠Th.W.アドルノ, 著平野嘉彦アドルノの若き日の作曲の師ベルクへの回想及び『ヴォツェック』に代表される諸作品の分析を通して,しなやかな拡大への志向をはらむベルク音楽の全貌をつたえる。出版社法政大学出版局発売日1983-10-01ページ数284ページISBN9784588001253読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする