歩くことの人類史トルビョーン・エーケルン, 枇谷玲子ホビー・スポーツ・美術登山・アウトドア・釣り病気になって僕は、車を捨て歩きはじめたーー。原初から現代まで、人はなぜ歩き、道を作ってきたのか。世界の文学や哲学、著者自身の記憶と経験からたどる歩行の文明史。出版社平凡社ISBN9784582840117読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする