ある零戦パイロットの軌跡川崎浹なぜ教訓は生かされなかったのか。真珠湾奇襲から敗戦まで、死地の前線を飛び続けながら太平洋戦争を生き抜いた、伝説のパイロット・小町定が語る真実の戦争。 ふたたび歴史の岐路に立ちつつある、現代日本への警鐘。出版社トランスビュー発売日2003-08-15ページ数323ページISBN9784901510172読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする