遊びとしての読書 文学を読む楽しみ遊びとしての読書 文学を読む楽しみM.ピカール, 著及川馥, 訳内藤雅歴史学,社会学,精神分析,言語学,哲学等々にわたる広汎な知見を綜合して,読むという活動の未知の可能性をさぐる。読書を遊びの視点から考察した実践的読書論。出版社法政大学出版局発売日2000-06-01ページ数498ページISBN9784588006678読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする