「新しい戦争」とメディア内藤正典2001年9月11日からおよそ半年の間に,日本のメディアが米国同時多発テロ事件及びアフガニスタン戦争をどう報じてきたのかを検証。そのなかで,日本の報道の問題点と,それによってイスラームへの偏見が生じていく過程が浮かび上がる。出版社明石書店発売日2003-04-01ページ数296ページISBN9784750317137読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする