阿波野青畝への旅川島由紀子昭和初期に俳句に新風を吹き込んだ4Sの一人と言われて活躍した市井の俳人、阿波野青畝。その生涯と俳句の生まれる土壌を辿る。丁寧な取材と資料の読み込みで、93歳で没するまで市井の俳人で在り続けた青畝の魅力に迫る。出版社創風社出版発売日2019-10-24ページ数232ページISBN9784860372842読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする