あずかりやさん 桐島くんの青春大山淳子文庫小説・エッセイ東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。店を訪れる客たちは、さまざまな事情を抱えて品物をあずけにくる。どんなものでも一日百円。店主の桐島はなぜこんな奇妙な 店を開いたのか? 理由は、桐島の青春時代に隠されていたーー。10万部突破のベストセラー「あずかりやさん」待望の続編。出版社ポプラ社発売日2018-07-01ISBN9784591159330読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする