あずかりやさん 満天の星大山淳子小説・エッセイ日本の小説著者名・あ行一日百円で何でも預かります。東京の下町でひっそりと営業する「あずかりや」。ママは、あんなに可愛がっていた愛犬ルイを「ある事情」からあずかりやへ預けることに(「ルイの涙」)。累計25万部突破、ほっこり切ない人気シリーズ第5弾。出版社ポプラ社発売日2022-01-01ISBN9784591172407読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする