バフチン以後D.ロッジ, 著伊藤誓ミハイル・バフチンの発想と方法をG.エリオット,ジョイス,ロレンスからクンデラに至る小説の分析に応用して,ポリフォニーとしての小説の可能性を縦横に論究。出版社法政大学出版局発売日1992-03-01ページ数410ページISBN9784588003486読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする