幕末・明治期キリスト者群像木越邦子, 著加賀乙彦, 序山上卓樹、テストヴィド神父、内村鑑三、田中正造……。 徳川期二六〇年続いたキリシタン禁制が解き放たれて以降、幕末・明治期には、どんなキリスト者が輩出したか。 人権・福祉・医療・非戦の理念を実践したキリスト者群像を描いて、その豊穣な地下水脈を探る。出版社現代企画室発売日2012-03-30ページ数252ページISBN9784773812084読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする