Ball Boy & Bad Girl押井守, 監修飯島愛, 著小倉陳利「明日、私に何かあっても、許して欲しい。信じることをやめたら、生きていく意味を見失う。信じることが出来ない未来は、きっと曇ってしまうんだ。」若いみんなに、どうしても伝えたかったこと。36歳で急逝した彼女が死の直前まで書き続けた物語。出版社幻冬舎発売日2010-06-01ページ数120ページISBN9784344018372読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする