晩年の美学を求めて晩年の美学を求めて曽野綾子晩年とは何歳からなのか? 執筆当時70歳半ばだった著者は、晩年の生き方を考え始める。輝かしい晩年のために必要なのは、自立して生きること、積極的に老後を生きること、分相応に暮らすこと、孤独と上手に付き合うこと。豊富な経験に裏打ちされた言葉から、晩年を自分にとって輝くものにするための人生の過ごし方が見えてきます。出版社リベラル社発売日2023-09-19ページ数360ページISBN9784434327131読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする