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バスケットボール育てるがすべて

バスケットボール育てるがすべて

塚本鋼平

バスケットボールに関わり続けられる道筋、『パスウェイ』という考え方に出会った著者が唱える真の育成とは何か。 成長を続ける日本バスケットボール界において、「人を育てる」「チームを育てる」「指導者を育てる」といった、「育てる」という言葉をさまざまな角度から改めて問う一冊。 序章 -なぜ「育てる」なのかー 第1章 「育てる」がすべて プロスポーツの厳しい現実 第2章 スポーツマンシップ インテグリティという言葉の現在地 第3章 諸外国の育成事情 第4章 リーグ戦文化の重要性 第5章 育成メソッドと育成システム 第6章 コーチング 第7章 教育に逃げるな 第8章 特別対談 終章 日本各地に“サグラダ・ファミリア”を

出版社
ベースボール・マガジン社
発売日
2026-02-01
ISBN
9784583118000

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