米墨戦争前夜のアラモ砦事件とテキサス分離独立牛島万人文・思想・社会歴史世界史1836年のアラモ砦事件、そしてテキサス共和国がメキシコから独立し米国に併合される過程を論述。米国史の「リメンバー」一つであり、領土拡張主義の起源ともいえるアラモ砦事件が、現代においてどのように捉えられ、表象されているかを分析する。出版社明石書店発売日2017-07-31ページ数272ページISBN9784750345239読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする