
ベックの認知療法
ウィンディ・ドライデン, 編フランク・ウィルス, 著大野裕, 監修・監訳坂本律
認知行動療法(CBT)の開発者アーロン・ベックの業績と生涯を振り返りながら、CBTが確立するまでのプロセスと内容のエッセンスを概観する。ベックの見解がCBTへの他のアプローチとどのように異なるのか、精神分析療法や人間主義的療法など他の治療形態との類似点や相違点などについても概説する。
- 出版社
- 明石書店
- 発売日
- 2016-06-03
- ページ数
- 240ページ
- ISBN
- 9784750343594
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ウィンディ・ドライデン, 編フランク・ウィルス, 著大野裕, 監修・監訳坂本律
認知行動療法(CBT)の開発者アーロン・ベックの業績と生涯を振り返りながら、CBTが確立するまでのプロセスと内容のエッセンスを概観する。ベックの見解がCBTへの他のアプローチとどのように異なるのか、精神分析療法や人間主義的療法など他の治療形態との類似点や相違点などについても概説する。
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