ベルリンは晴れているか深緑野分1945年7月、4カ国統治下のベルリン。恩人の不審死を知ったアウグステは彼の甥に訃報を届けるため陽気な泥棒と旅立つ。期待の新鋭、待望の書き下ろし長篇。出版社筑摩書房発売日2018-09-25ページ数480ページISBN9784480804822読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする