ベトナムにおける「共同体」の存在と役割竹内郁雄現代ベトナムの農村開発において、市民社会資本すなわち「共同体」がいかに存在しいかなる役割を果たしているのか。1986年来のドイモイ=市場経済化下の同国農村の経済社会等を対象に経済学・経済開発論を援用しつつ具体的に考察し究明する。出版社明石書店発売日2022-05-20ページ数368ページISBN9784750354101読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする