ベートーヴェンの『第九交響曲』 : 〈国歌〉の政治史Esteban Buch, 著土屋良二, 訳湯浅史, 訳ブッフエステバン, 翻訳ほかその最終章の『歓喜の歌』が、今やEUの歌にさえなった『第九』、その政治的読解を試みる。『第九』が誕生するまでの思想的・歴史的背景、誕生以後の『第九』の政治的受容をダイナミックに捉える。出版社鳥影社発売日2004-12-01ページ数388ページISBN9784886298751読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする