美意識論 付・作品の解釈美意識論 付・作品の解釈木幡順三美学の中心問題である“美意識論”を,哲学史的・美学史的観点から見直し,その根底をなすものについて省察した『美意識論』,文芸学のあり方にふれつつ,芭蕉・実朝等の作品を例に,文芸作品の注釈と解釈と評価の問題を具体的に論じた『作品の解釈』を収める.出版社東京大学出版会発売日1986-01-01ページ数288ページISBN9784130130141読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする