美人座物語山路勝彦戦前の大阪・道頓堀に社交界の花形として美人座という名前のカフェが存在していた。昭和期の世相を語る時に無視できないカフェという文化装置を、東アジア世界という文脈において考察。出版社関西学院大学出版会発売日2023-10-16ページ数356ページISBN9784862833679読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする