ボードレールとフロイトボードレールとフロイトL.ベルサーニ, 著山縣直子観念の持続と消滅の双方を担い,近代文学・思想の結節点を生きたボードレール——その全体像をフロイトおよびフロイト派の解釈と照合しつつ鮮やかに浮彫りにする。出版社法政大学出版局発売日1984-04-01ページ数240ページISBN9784588001383読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする