墓標の民族学・考古学墓標の民族学・考古学朽木量日本の近世墓標とニューカレドニア日系移民の墓標という2つの素材を、アセンブレッジ(遺物の組成)とハイブリディディ(異種混交)の視点から、墓標造立の歴史的・社会的背景や、モノの作り手・使い手の関係を考察する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2004-11-02ページ数283ページISBN9784766411010読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする