ぼくは「ぼく」でしか生きられない : 役に立たない〝人生論″ぼくは「ぼく」でしか生きられない : 役に立たない〝人生論″吉上恭太アナログな時代のなかで、仕事、本、音楽、そして人との出会いが、うつむきがちな恭太青年の背中を押してくれました。翻訳家、吉上恭太さんの、「読めば、役には立たないけれど肩の力は抜けるかもしれない」エッセイ集。出版社かもがわ出版発売日2023-10-23ページ数184ページISBN9784780312997読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする