ボクは しっている神山ますみ, 著・クリスマス・イブにボクがふと目を覚ますと、枕元にはパパと同じメガネを掛けているサンタクロースがいた。この夜ボクが知ってしまった秘密は…….! 子どもたちは、サンタクロースはどんな人なのだろう、どこから来るのだろう、といつも不思議に思っているものです。この絵本を子どもと読むとむしろ大人がソワソワしてしまうかもしれません。でも最後はきっと大人が驚くような……!出版社イマジネイション・プラス発売日2020-10-26ページ数40ページISBN9784909809261読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする