ぼくは、トウキョウサンショウウオ菊池和美, 著梶並千夏農地や里山の開発に伴いトウキョウサンショウウオをはじめとする多くの生きものたちが生きるための豊かな土壌と水辺のある環境が失われています。美しい里山を未来へ残し、子どもたちへ伝えたいという作者の想いを絵とともに紹介します。いつか大人になったトウキョウサンショウウオに出会える事を願いながら。出版社けやき出版発売日2021-08-17ページ数28ページISBN9784877516116読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする